スポンサーリンク

ブログ作りを早く上達したい→真似てみること

所感

始めに余談ですが、オリジナルに近くて殺風景な感じだったブログの表示内容をテコ入れしてみました。

それでは本題。
今はまだまだブログをとりあえず書き上げることがやっとの状態である。
しかし、私が目指すべき当面のゴールは、11月を目途につき1万円以上稼ぐことである。
そのためには、読まれるブログとなることが絶対条件である。
そこで今の私に取り入れたいことが何かを考察してみた。

上達の近道は、「真似てみること」

ブログを書くノウハウが確立できていない状態から上達するために、失敗と改善を繰り返していくことがこれから当面必至になるであろうが、少しでも早く上達したい。
そこで取り入れてみたいことが、「真似てみること」である。

本当に真似てしまっても問題ないか?

「真似ること」に関して抵抗を持つイメージがある人もいるかと思う。実際に私もそのやり方は無しなんじゃないかと抵抗があった。
具体的に書くと、人が苦労して考えたことを真似ることってチート行為なんじゃないかと思ったりとか、真似ることによってオリジナリティが無くなるのではないかと思っていた。

でもよくよく考えると、学校の勉強は、自分で編み出したものではなく、教科書を使って学んできた。
つまり、先人の知識を真似ていることと同義である。だから、真似る行為に関して抵抗を持つ必要はないのである。

上達のための真似る方法

私は最近まで何を真似ればいいのか分かっていなかった。でも正しい真似方を知って、真似ることに対するマイナスイメージが無くなった。

それは、見本となる人の結果ではなく、手法などのエッセンスを真似ることである。

「完コピ」と言って、ありとあらゆることをそっくりマネするというニュアンスではないようだ。思うに、完コピが頭にあったから今まで真似ることに対してマイナスイメージがあったのではないかと思う。

どのように真似て上達を目指すか?

まず当面の間真似るターゲットとして見ているのは、ブログの達人から盗む(WordPressのセットアップに関してはお世話になっている)のもありだけど、結果を残せるようになり始めた人から、どうやって結果を残せるようになったかを考察していって、その手法を自分で再現しようと思っている。

恐らく私とレベルが大きく離れていない人だったら、優先的に何を学んでいけばいいのかというのが理解しやすいだろうと思っている。

まとめ

真似ることは、エッセンスに対して真似ることであれば反則行為でも何でもない。
だから時間が多く取れるときに、いろいろ他の人のブログの書き方を研究して、自分のブログに生かしていくつもりである。

今のところ、ブログの書き方で分からないことが何かをリストアップしてみたら、すぐに学びたいことがたくさん出てきた。
いろいろヒントを得て、上達することが楽しみである。それでは。

コメント

タイトルとURLをコピーしました